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マチアプで初対面の相手の歯にトウモロコシが はさまっている際の対処法はこれだ!

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とうもろこし、縦から食うか、横から食うか🌽
どうも、スタッフAです。

いやー、夏が終わりつつあります😭🎐

夏の風物詩、トウモロコシ。この時期だと居酒屋でも蒸したり、焼いたり、揚げたり、スープにしたりと結構出てきます。ただしかし、粒やら繊維やらが歯という歯にびっちりと挟まってくるわけです。

さて今回は、マチアプで初対面の相手の歯にとうもろこしがはさまっている際、どう解決すべきかについて考えていきたいと思います。

直接、「きゃはは😆歯にトウモロコシ挟まってるよ!」なんて無邪気に言えればわけないんです。相手のキャラクターとかもあるじゃないですか。クールな雰囲気の相手が、これからの日本の政治のあり方や、ナチュラルワインについて語り散らかしているその時、言えますかと。

「いや、あのさ、君、ナチュラルにトウモロコシ挟まってるよ」なんて断じて言えないわけです。

そんな状況のとき、相手のプライドを傷つけることなく、歯に挟まったとうもろこしをスマートに胃に収めてあげるにはどうしたらいいか作戦を考えてみた。

作戦1:リンゴを食べさせる🍎

りんごは「天然の歯ブラシ」とも言われるぐらい歯の清掃効果があるそう。しかし、居酒屋にりんご単体で置いてることはそうそうない。ベストはリンゴだが、レタスやキャベツなど葉物の繊維も同等の効果があるそうなので、サラダを頼んですすめてみよう。しかし、りんごやレタスも繊維質。トウモロコシがただレタスに差しかわって、引き続き歯に挟まる可能性もあるので要注意だ。

作戦2:ミラーリングを使ってみる。

作戦1でダメならこの作戦だ。人は相手がやっている仕草などを真似したくなる心理があるそう。それを活用して、相手の目を見ながら、舌先で歯に詰まっているトウモロコシをとる仕草をしまくってみよう。すると、相手も舌先で自らの歯に挟まっていないか確認するだろう。多少、むかつく表情にはなってしまうが、相手のプライドは傷つけない技だ。

作戦3:自らも歯に挟んでみる

作戦1でも2でも無理ならこれだ。

自らとうもろこしを大胆に歯に挟み、「とうもろこしって歯に挟まるよね、見て、私、挟まってない?」とにんまり爽やかに歯を見せてみよう。中途半端に挟ませるのではなく、粒が歯に被さるような形で思いっきり詰まらせることがポイントだ。それによって、相手もなんとなく自分の歯にも挟まっていないか、確認したりするだろう。

それでも気づかないなら、、

むしろ、そこまでやって気づかない相手なら、もう秋が深まるまで挟まさておこう。そして、「夏の終わりを決めるのは君だ」と言って、そっと抱きしめてあげよう✊ストップ・ザ・シーズン・イン・ザ・サン🌞

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